エネエネ ポッキーゲーム

平成最後のポッキー&プリッツの日ーーー。

言いたいだけです。
なんでも平成最後。
でも貴重感あがるのいいよね。
嫌いじゃないよ。


もともとそんなに稽古場で写真撮らないタイプですが。
でも誘われたら撮りたいし、これも嫌いじゃない、の、本当は。小声)
誘われなかったちょっっとだけ傷ついたりするんです。
照れ臭いのですよ。

やっとやっと、共演者の方と撮れました。



うーふーふーーー

新聞記者役の、森口美香さん。
ノリでカメラ構えてみました。
その前に別の共演者と撮ってたのを見てたので、いいかしら…とグイと思いながら、ドキドキしながら…。

ポッキーゲーム(爆

すんなりやりたいこと理解して受け入れて下さって、
もー、なんて優しい方。歓喜)

先輩ですがなんでこんなに親しみやすいのか。。
可愛さ爆発、誰にも求められる心地よい方。

作品内でもその人柄は爆発しております。
可愛さ爆発してます。
お見逃しなく。



自撮り系が久々すぎてブレた。笑)


ポッキーくわえるので必死です。笑笑)
それもご愛嬌ー。



最終稽古を終えまして。

いよいよ小屋入りです。

まだまだ回収出来る余地のある作品。
というのも、個人的にまだまだであるから、というのもあって。

得るもの、反省するもの、
両極端で体感。

これがまた劇場に入ると違ってくる。
ただ、空間が広がることで、より想像が増しそうで。
楽しみ。



大好きな小屋入りが明日。

いつもいつも、なんで小屋入りが好きなのか分からんけど。

今回は小屋入りに萌えることができるのでしょうか。
あ、漢字は打ち間違えじゃないです。


頂いた花べっぷの温泉の素、
いつ使おうか夜な夜な悩みまくってます。



ご予約まだまだ承ってます。

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元になった『民衆の敵』が、こんなにもウネるとは。

『民衆の敵』は、戯曲読んだ時にとにかくコメディで笑けて、題名も腑に落ちるという。

それが、ここにきて。
勿論人間らしく笑える箇所もあります。
し、何より、とんでもなく日本人らしい。
それぞれの正義を抜き取って、
信念との戦い。

誰が敵で誰が敵になり、誰の敵になってしまうのか。

こちらも、観終えたあとの題名の腑に落ち感がすごいと思う。


14人の登場人物と、主宰の演出とを、どうぞ体感して頂きたいです。



これを映画化するとしたらどうなるか…。

たまに「映画化出来そうだなぁ」という作品に出会いますが。
これは、きっと舞台の方が楽しめる、部類だよなぁと。
ひしひし体感してます。
たまらんです。

いい意味での舞台のリアルとフィクションを、目撃して下さい。







【次回】

6月公演『初演版 -阿呆船-』作:寺山修司

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